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kotoba

2013/10/17 00:40
ちゃんとした、綺麗な形をした言葉たちにするならば。

いろんな方向を見たり聞いたりしていたけれど、

生活の真ん中が彼で、それはどうしようもない愛しい事実で。

好きでいることが、生きていることだから、

何も手につかなくって

なんだろう。

好きだな、って思うものが少なくなった気がする。

本当に好き、な彼に比べると

アニメだったり二次創作だったり、もっと言うと創作ですら好きではないのかも、と思うぐらい。

恋に恋する、っていうのはこういうことを言うのかもしれないけれど。

ただたんたんと、新しく知る彼があったりして、

それが嬉しかったり寂しかったりするだけ。

大切な人が息をしなくなったら、どうしようって思うって言ってた。

その大切な人はきっと私じゃないんだろうけど

でも、私は彼の息が止まっちゃったらどうしようっていつも思ってるし

もし、私の息が止まっちゃったら、一瞬だけでも、

「ああ、」って彼が思ってくれるんじゃないかと期待している。

人は変わっていくものだから、ずっとなんて言えないけれど

その一瞬があったらいいなって思う。

何が言いたいって、普段人前では強気な癖に、ぼろぼろ弱みを見せられたら

そんなの勘違いするしかないんじゃないかってこと。

もっと寂しくなってもっと悲しくなってもっとしんどくなってもっと怖がって

それで私のとこに来たらいい、なんて思ってるから最低だなって我ながら思う。

でも、そうしたら、私が幸せにしてあげる、って自信を持っていうよ。

なんにもできないけど、「そこにいる」よって感じ。

きっといつもだって「そこにいる」からだけど

「そこにいる」ことだけが私のできることで

「そこにいる」ようにしたいから

現状維持が一番幸せなのかもなあ。

とりあえず、にんじん食べれるようになりましょう?(笑)
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