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いつかの夏

2013/08/03 17:34
いつかの夏

おもったこと。

なんとなく、彼のなかで

「わたし」という評価というか認識があって

それは他の人とかによって変わるものじゃないんだってこと。

普通に「わたし」に対してのアクションは起こしてくれるし

見えてる本質を受け入れてるんだなあって。

だから別にほんとに、なんにも気にとめてないってこと。

まっすぐ好きでいたら

まっすぐ受け入れてくれるってことは

ようやくやっと、わかってきた。

特別ではないけど、「わたし」として向き合ってくれてるから

それってある種の特別なんだと思えたら

別に怖がることもなんにもなく

自信をもって特別だから大丈夫って言えるよねっていう。

「わたし」にも積み重ねてきたもんがあるから

それは人より劣ってるとかじゃなくて

大好きできた歩みだから比べるもんでもないって

ストンっておっこちた。

愛しい、な。
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