まってくれて

2013/08/31 16:07
ここへきて、またなやみだした

何かを表現することは私の存在を示すためだけのもので

だいすきだからやってきたことじゃなかった、と思った

えをかくのがだいすきなひとたちが、

『「褒められる手段、ちやほやされる手段として絵を描いてます」って奴は構わん殺せ』

って言ってて、そんな自信はどこから湧いてくるんだろうって思った

そんな死ねって言われるぐらいに駄目なことなんだって思ったら

余計にそんな表現者でいる必要性なんて、あるのかなって

その人、一人の意見かもしれなけど

そんなひとがいる世の中で上手く表現者の皮をかぶってやっていく自信なんてどこにもない

どうせ皮だったと思った

たのしいからやってるんだって、なにもなかった

絵が駄目だからお話を書こう、ってそんなのもまた二番煎じでまた

駄目だった無駄だったって思うだけだって、思う

なにがしたいのって、いわれても、なにがしたいんだろう

ずっと    をみていたいかなあ

それぐらいかなあ

ほんとに心から思うのはそれぐらいだと思う

絵を書くのもお話を書くのも全部こわい

いきていくことはぜんぶこわいよ。
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じゅうじいっぷん

2013/08/29 22:14
世界が否定してくる感じは案外さばさばしている。

さらっと存在を流して否定してくれる。

抗うもなにもなにもない。

はやくしねよっていわれてる、なんておおごとじゃなくて

無になるだけだよねーそんなもん。

表現していくということは、凄く怖いことなんだと思う最近

誤報ってだってとんでもない

間違いを発信してもしょうがない

認められたいから絵を書く歌をうたう文章をかく

それってなにかだめなのかな。

肯定してくれる、だけでいい人は発信してはいけないのかな

低レベルだって、笑う必要は何処にあるんだろう

一番じゃないといけない理由はなんだろう

上手くなりたい人は上手くなるよう努力したらいいんでしょう

誉められたい人は誉められるようの絵を書いたらそれは悪なのかな

昔から私には芯なんてなくて、世間基準があるだけだ


だからもうたくさんはいらないから、

ひとりだけください。

それだけのためにいきるから、だからください

かみさま、なんでもしますから。

かわうそらぶ

2013/08/27 22:09

かわうそらぶ

信じてる人に突き放されることに傷付きやすい。

別にどうでもいい人に突き放されても

なんにも思わないけど、

好きな人があれって思う態度だったら

何かしてしまったんだと思って謝らなきゃいけないって思う。

私が悪いんだって思う。

信じてる人=嫌われたくない人

ちょっとしたことで、強迫観念っていうのかな。

今すぐしななきゃってぐらい、どうしようって、おもう。

ずっとずっとかんがえこむ、悪い癖だね。

信じてる人が少ないから、それらに依存して生きてるから

嫌われたらしななきゃいけないんだ。

そういうのを、弱虫っていうの知ってる?

ああ

2013/08/15 20:41

あぁ

倒錯的になっていく

いつかの夏

2013/08/03 17:34
いつかの夏

おもったこと。

なんとなく、彼のなかで

「わたし」という評価というか認識があって

それは他の人とかによって変わるものじゃないんだってこと。

普通に「わたし」に対してのアクションは起こしてくれるし

見えてる本質を受け入れてるんだなあって。

だから別にほんとに、なんにも気にとめてないってこと。

まっすぐ好きでいたら

まっすぐ受け入れてくれるってことは

ようやくやっと、わかってきた。

特別ではないけど、「わたし」として向き合ってくれてるから

それってある種の特別なんだと思えたら

別に怖がることもなんにもなく

自信をもって特別だから大丈夫って言えるよねっていう。

「わたし」にも積み重ねてきたもんがあるから

それは人より劣ってるとかじゃなくて

大好きできた歩みだから比べるもんでもないって

ストンっておっこちた。

愛しい、な。
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